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フォレスタシリーズの特長

こんな悩み、ございませんか?
  • 講師不足で、指導レベルの均一化が図れない。
  • 予習が良いのは分かってるんだけど、学校授業に追い付かない。
  • 授業ごとにプリントを作るのが大変。

学習塾の現場なら、一度は悩まれたご経験があるはず。
私たちは学習塾を運営する「塾人」として、従来型の教材がもつ様々な問題を解決してまいりました。
その問題解決の一例をご覧ください。

1.きちんと解説していますか?

「2x=6→x=6x2」や「You are play tennis.」などの間違いの本質を全ての講師が指摘できますか?

Warm Up ~例題の解説~

例題を解いて見せる部分も、講師が書いてあることをそのまま読めば生徒が理解できる表現になっています。
また、「生徒が間違えた問題を教え直す」というのは指導レベルが高いため、講師の力量差が出る部分です。ここでも「よくある間違い」を事前に解説することにより、間違える確率が減り、仮に間違えたとしても、教え直す指導がマニュアル化されています。

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2.レベルが合わせられますか?

どの問題を授業中に解かせどの問題を宿題に出すか?を
すべての講師が判断できますか?

Try ~類題の演習~

授業中に解かせる演習問題です。講師は生徒にどの問題を解かせるか迷う必要がありません。

Exercise ~宿題~

TRYと同じレベルの宿題で、宿題に出す部分が明確なため、宿題の出し忘れがなくなります。

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3.生徒は理解していますか?

「生徒のレベルにあった問題を選びにくい」ために「やらせなくてもいい問題」をやらせてしまって、授業が混乱していませんか?

アメ玉マーク(無印・1アメイチアメ・2アメニアメ)

個別指導では生徒の学力レベルにあった指導が必要です。ただ、全ての学生講師に生徒の学力レベルに合った指導が可能でしょうか?
フォレスタではTry・Exerciseが1問ごとに難易度別で3ランクに分けらているため、講師が迷わず生徒の学力レベルに合った指導ができます。

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4.きちんと進んでいますか?

全ての生徒に対して、テスト日程に合わせた進度で指導出来ていますか?

進度の遅れは、成績を上げるうえで致命傷になりますが、社員が管理するのは大変です。
フォレスタに無料でお付けしている「進行表」が1枚あれば、講師が1人で1年分の進度が管理できるようになります。

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5.問題を知っていますか?

「テストに出ない問題」が載っている教材や、「テストに出る問題」が載っていない教材のせいで、指導が混乱していませんか?

私たちは毎年全国の数万枚の定期テストを分析し、どの問題が出題され、生徒がどこで間違っているかを分析し、テキストを作成しています。また、教材開発者は全員授業に入り、非常勤講師の言動も分析することで「どのような言い回しが分かりやすいか?」を追求。各単元の成績の上がり方も統計的に分析し、単元毎の成績向上値を把握した上で、次年度以降のテキスト改訂を実施しています。

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6.教えすぎていませんか?

「生徒の分からないところまで≪効率的に≫戻って教える」ことができますか?

生徒の苦手な部分を把握し、そこを穴埋めしていく指導ができる講師はどのくらいいるでしょうか。
それは新人講師に限らず、プロにでも難しい指導です。
また、講習などから入塾する場合、「どこから教えて良いかわからず、結局は最初から順番に指導して講習中に復習が終わらなかった」ということも多いのではないでしょうか。復習用教材のフォレスタステップを使うと、経験の薄い講師でも生徒一人ひとりの苦手な部分を的確に見つけ、そこを効率的に指導することができる教材です。

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