フォレスタシリーズの特徴

こんなお悩みございませんか?

  • 講師不足で理想通りの授業が出来ていない。
  • 授業時間が足りなくてテスト対策が充分に出来ない。
  • 授業ごとにプリントを作るのが大変。
学習塾の現場なら、一度は悩まれたご経験があるはず。私たちは学習塾を運営する「塾人」として、従来型の教材がもつ様々な問題を解決してまいりました。その問題解決の一例をご覧ください。
きちんと解説していますか?
一般的なテキストは、テキストに書いてある解説を講師自身がかみ砕き、自分なりに補足する必要があるため、良くも悪くも指導のレベルが講師の力量に左右されます。 フォレスタでは、解説を読めばそのまま生徒が理解できる表現になっています。
導入部分の解説

例題の解説
例題を解いて見せる部分も、講師が書いてあることをそのまま読めば生徒が理解できる表現になっています。また、「生徒が間違えた問題を教え直す」というのは指導レベルが高いため、講師の力量差が出る部分です。ここでも「よくある間違い」を事前に解説することにより、間違える確率が減り、仮に間違えたとしても、教え直す指導が統一されます。


難易度と問題量は適切ですか?
私たちは毎年全国の数万枚の定期テストを分析し、どの問題が出題され、生徒がどこで間違っているかを分析し、テキストを作成しています。また、教材開発者は全員授業に入り、非常勤講師の言動も分析することで「どのような言い回しが分かりやすいか?」を追求。各単元の成績の上がり方も統計的に分析し、単元毎の成績向上値を把握した上で、次年度以降のテキスト改訂を実施しています。
授業中の演習
授業中に解かせる演習問題です。講師は生徒にどの問題を解かせるか迷う必要がありません。
宿題を出す
TRYと同じレベルの宿題で、宿題に出す部分が明確なため、宿題の出し忘れがなくなります。
アメ玉マーク(無印・1アメ・2アメ)

フォレスタでは1問ごとに難易度別で3ランクに分けらているため、講師が迷わず生徒の学力レベルに合った指導ができます。




教えすぎていませんか?
生徒の苦手な部分を把握し、そこを穴埋めしていく指導ができる講師はどのくらいいるでしょうか。それは新人講師に限ら ず、プロにでも難しい指導です。また、講習などから入塾する場合、「どこから教えて良いかわからず、結局は最初から順番 に指導して講習中に復習が終わらなかった」ということも多いのではないでしょうか。復習用教材のフォレスタステップを使 うと、経験の薄い講師でも生徒一人ひとりの苦手な部分を的確に見つけ、そこを効率的に指導することができる教材です。

わたしたちの想い

  1. 株式会社スプリックス
  2. コンテンツ事業本部
  3. ソリューション開発部
  4. 部長  堀 貴司

「成績を上げる」を追求したい「高い授業料を払っているのに成績が上がらない」「同じ授業を受けているのに成績が上がる生徒と上がらない生徒がいる」「担当する先生によって当たりはずれがある」教育業界では、他のサービス業では許されない「サービスレベルの差の存在」を、生徒や講師の「個人差」として片付けてしまう傾向があるように思います。成績を上げる事で、生徒の人生に貢献するこれは私たちが運営する個別指導塾「森塾」の理念です。同じ授業料をいただいているのですから「ひとり残らず成績を上げる」という強い想いを持って日々邁進いたしております。その「成績を上げる」という当たり前のサービスを実現するために必要なのは、強い「想い」であることはもちろんですが、残念ながら「想い」だけでは、私たちの追い求めるサービスは実現できませんでした。私たちはこの想いに加えて、講師の行動分析や、全国の定期テスト分析などの科学的なアプローチから生まれる「教務のシステム化」に取り組んでまいりました。私たちの教材は全て対面販売を基本といたしております。それは、全ての教材の全てのページ、全ての問題に成績を上げるための「理由」があるために、これらを先生方に直接じっくりお伝えし、使い方まで含めて「成績を上げる」お手伝いをしたいと考えているからです。まだまだ力不足ではございますが、全国の先生方のお力添えをいただきながら、精一杯「成績を上げる」ために精進いたしたいと思っております。末長いお付き合いを賜わりますようお願い申し上げます。

  1. 株式会社スプリックス
  2. コンテンツ事業本部
  3. 教育コンテンツ開発部
  4. 小溝 真希

全ては日本中の生徒の成績を上げるために私たちは毎年全国の数万枚の定期テストを分析し、どのような問題が出題され、生徒がどこで間違っているかを徹底的に分析し、テキストを制作しています。また、社員全員が授業に入り、「どのような言い回しが良いか」を追求しています。解説の内容や問題の選定はもちろん、問題量や1問1問の配置まで、すべてにきちんと理由があります。「何故そこまでするの?」と聞かれることもありますが、生徒の成績を上げるためなら、これからもとことんこだわり続けます。

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