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予習用教材

予習用教材

「予習型」の授業ができていますか?

私たちは、成績を上げるために重要なのは、学校の授業進度に対し「予習」で授業を行うことだと考えています。
予習で進度を確保しないと、テスト前の総復習ができず、成績は上がりにくくなります。

また、勉強に自信のない生徒に「学校での授業」を理解させることで、「やればできる」という自信をつけるためにも、予習型の授業は欠かせません。

これはベテランの講師からすれば「当たり前」のことなのですが、残念ながら全国の学習塾の現場ではほとんどが「復習」の授業となってしまっています。
予習で進度を確保しないと、テスト前の総復習ができず、成績は上がりにくくなります。

この原因はさまざまですが、最も大きい要因は、
・予習型の授業で欠かせない「インプット(導入・解説)」の負担が大きいこと
・学校の進度を確認しながら授業を進めることの難しさ

導入単元の解説
全ての講師が、数学のテストで60点前後の生徒に「1次関数の導入」をすることができますか?

1.Point ~導入単元の解説~

一般的なテキストは、テキストに書いてある解説を講師自身が噛み砕き、自分なりに補足する必要があるため、良い意味でも悪い意味でも指導レベルが講師の力量に左右されます。

フォレスタでは、解説を読めばそのまま生徒が理解できる表現になっています。また、重要である白抜き部分を生徒に「言わせて確認」することにより、講師は一方的ではない双方向の授業が自然にできます。

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例題の解説
間違いの本質を全ての講師が指摘出来ていますか?

2.Warm Up ~例題の解説~

例題を解いて見せる部分も、講師が書いてあることをそのまま読めば生徒が理解できる表現になっています。

また、「生徒が間違えた問題を教え直す」というのは指導レベルが高いため、講師の力量差が出る部分です。ここでも「よくある間違い」を事前に解説することにより、間違える確率が減り、仮に間違えたとしても、教え直す指導がマニュアル化されています。

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類題の演習・宿題を出す
「どの問題を授業中に解かせ、どの問題を宿題に出すか?」をすべての講師が判断できますか?

3.Try ~類題の演習~

授業中に解かせる演習問題です。講師は生徒にどの問題を解かせるか迷う必要がありません。

4.Exercise ~宿題~

TRYと同じレベルの宿題で、宿題に出す部分が明確なため、宿題の出し忘れがなくなります。

テスト日程に合わせた進度で指導できている講師が何人いますか?

進行表

進度の遅れは、成績を上げるうえで致命傷になりますが、社員が管理するのは大変です。
フォレスタは「進行表」が1枚あれば、講師が1人で1年分の進度が管理できるようになります。

「実際にテストに出ている問題」を教材開発者は本当に知っていますか?

私たちは毎年全国から数万枚の定期テストを回収し、どの問題が出題され、生徒がどこで間違っているかを分析し、テキストを作成しています。

また、教材開発者は全員授業に入り、非常勤講師の言動も分析することで「どのような言い回しが分かりやすいか?」を追求。各単元の成績の上がり方も統計的に分析し、単元毎の成績向上値を把握した上で、次年度以降のテキスト改訂を実施しています。

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成績が上がる!!フォレスタ年間使用例

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